晴れ間が広がっていて、少し北風と波がありますが、探しやすいコンディションです。


※双眼鏡の距離は手持ち超望遠で撮影しているので、画面が揺れます。

1便:蟹田の養殖棚から中央航路まで数頭単位でちょこちょこ寄って少し船首と引き波に付く、蟹田沖双眼鏡の距離に大群
2便:中央航路の大型船船首に付く、蟹田沖で直接船首に付く

ライブ配信のテストをしながらの観察だったので見逃しが多いかもです。

とりあえず航路上から例年並の頭数(双眼鏡の距離を含む)を確認できるようになってきました。
付きはいまいちですが、過去(かもしか時代)にも同様に悪い年があったので、しばらく様子見です。